地元の薬剤師アルバイトをしている人

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私のかかりつけにしている病院の近くにある薬局には、薬剤師アルバイトの男性が毎日元気に働いています。

 

その男性は、大学を卒業して薬剤師の資格を取得してすぐに現在の職場である薬局に就職したそうです。

 

 

今の薬剤師アルバイトの男性が来る前までは、30代くらいの女性が薬剤師の仕事をしていたのですが、結婚をしたのを機にその薬局を辞めていったそうです。以前の女性の薬剤師さんも笑顔が素敵でよく私の訴えを聞いてくれたりして話をしてくれていたのですが、現在の薬剤師アルバイトの男性はそれに輪をかけたように元気よく接してくれてこちらも元気をもらえます。病院というのはどうしても明るい気分で通えるところではないので、その後に立ち寄る薬局で明るく元気に対応してもらえると気分も晴れやかになるような気がしています。地元に密着している薬局だと同じ人が薬をもらいに来ることも多いので顔を覚えていてもらえると嬉しくなるし、元気に対応してくれると尚嬉しくなります。なので、仕事ができることは無論ですが、元気と明るさを併せ持っている人が薬剤師でいてくれるといいと思います。少なくとも、私の通っている薬局に勤務する薬剤師さんたちはとても明るく、四六時中笑顔なので、尊敬してしまいます。

 

また、笑顔と明るさを持っていると仕事につきやすくなるのかもしれません。これだけ笑顔でいてくれる薬剤師さんが多いというのは一つの特徴ではないかと考えています。